2013/2/28 木曜日

看板

Filed under: ご近所 — largo99 @ 18:52:21

最近になって店の脇に看板が並び始めた。

「鍼灸」「美容鍼灸」「マッサージ」と書かれた看板は半年前ぐらいからあるが、そこに「男の着物 わゑびす」という看板が加わった。

「男の着物レンタルやってます 着付け込み一日¥2,500」とあるが、ニーズはあるのだろうか。

それに加えて、ネイル系の看板が並んだが、1日、2日見たきりで、すぐになくなった。

2013/2/27 水曜日

レンゲ

Filed under: ご近所,生活 — largo99 @ 18:16:28

先週、土曜日の話だ。
他に買い出す物もあって、店に来る前に近所のホームセンターに立ち寄った。
目的の物は簡単に見つかって、その後食器などが並ぶコーナーでレンゲを探した。

土鍋と一緒に揃えたレンゲがすぐに割れてしまって、スプーンを替わりに添えているが、いかんせんしっくり来ない。
うるさくこだわるのでないが、レンゲ置きにはレンゲがのっていて欲しいし、そういう美学は娘たちにも伝えたいと思うのだ。

ところが、ホームセンターにあったレンゲは、プラスチック製で本体中程に丼にかけられるよう凹みの入ったラーメンレンゲ。それしかない。
何日か前にも東急ハンズで探したが、そこにもプラスチックのレンゲしか置いてなかった。

まぁ、レンゲにそれほどニーズがあるとも思えないが、プラスチックのレンゲはいけないじゃないか。

さぁ、どうしたものか、店に向かって自転車を走らせながら考えた。

伊勢丹や高島屋に行けばそれらしい物が必ずあるだろうが、レンゲをデパートで買う気にならない。かと言って、わざわざかっぱ橋に行くほどのことでもない。

そうしているうちに麻布十番にさしかかった。
ここには2軒の百円ショップがある。
「何か必要なものができたら、まず百円ショップに行くんだよ。そして、そこになかったらどこで買うか考えるのさ」
昔、大先輩がそう言っていたのを思いだした。

1軒目には、湯豆腐か何かをすくうような柄の長い木のレンゲしかなかった。

そして2軒目。
ワタシが理想としていた白い磁器のレンゲを見つけた。

お姉さんは新聞紙でくるんで、レジ袋に入れようとしてくれたが、ワタシには勿体なくて「そのままでいいです」と小さく言った。

TENGU Tonosama Tourによる休業のお知らせ

Filed under: largo,SNOWBOARD,trip — largo99 @ 18:02:49

3/1(金) 休業
3/2(土) 休業
3/3(日) 休業
3/4(月) 通常営業 11:00〜16:00

よろしくお願いいたします。

LARGO

2013/2/26 火曜日

from Yoshiro Higai/ ジン

Filed under: FRIENDS,Happy Birth!! — largo99 @ 19:33:17

お世話になっています。
ジンを作ってみました。
「魚眼人 gyogan zine」(ぎょがんじん)と名付けました。
以前から雑誌を作ってみたいという漫然とした願望は持っていました。
昨年秋、ちょっとしたことが、きっかけで本当にジンを作ることになりました。
実際に作業を始めると編集とは何て奥が深いのだろうと思い知らされました。
自分自身で決断を常に迫られることの連続でした。
なんとか、形になったのは、
いつもお世話になっている皆さまのおかげです。
これからも継続していくことで、よりいいものを目指していきたいと思っています
ご感想、ご意見、ぜひお聞かせください。
よろしくおねがいします。

樋貝吉郎
info@studiofishi.com
YOSHIRO HIGAI PHOTOGRAPHY

Magazine/ 「魚眼人 gyogan zine」 樋貝吉郎 -Yoshiro Higai-
店頭入荷しました!!

2013/2/25 月曜日

from Nari/ 天狗レポート2

Filed under: FRIENDS,largo,SNOWBOARD,trip — largo99 @ 15:42:35

その2 
その1はこちら

2日目

朝起きるとなんだかとても暖かい
外を見ると降っているか降っていないかの状態だけど
微妙に小雨な感じ・・・
天狗のスタッフの皆さんも
2月のコンディションで、有り得ない
こんなの初めて!と仰るほど

とりあえず朝食を頂き雪上車に乗り込み

とりあえずトップまで行き
滑り始めたのですが・・・・

超ストップスノーで、いやはや何回こけた事か
とにかく板を横にしちゃうと100%駄目
ターンもやや危険なレベル
結局ほぼ直滑降で何とか降りてきましたが

雪上車のところですかさずアイクさんが
「もうこの一本で良いや」と一言
確かにこのまま滑っても危険だし楽しくないので
その意見に皆さん賛成し山の家に戻る事に

この日は全国的にコンディションが悪く
日本全国、雨状態のようでしたね

こういった状況でも天狗のスタッフさんは
臨機応変に素早く対応して頂き
ちょっと早めの昼食に

実は一本目を滑り終えたところで
今日はもう止めようって事になったのだけど
すかさずガイドの加藤さんの提案で
温泉に行きましょうって事になったんですが
それでも少々時間があるので
「思い切って流氷を見に行きましょう!」

つーわけで急遽
ニコニコ流氷ツアーと相成りました!

昼飯のジンギスカンを美味しく頂き
キャットドライバーの松田さんの運転で
一路紋別へ!

ちょっと見に行きましょうと言っても
北海道はデッカイどう
時間掛かりますね

で、オホーツクスカイタワーに到着

実は私、流氷を見るのは初めてでちょっと感動しました
流氷を堪能した後は温泉に向けてレッツゴー
丸瀬布のマウレ山荘に立ち寄り

ここの温泉ちょっとヌルってした感じの良い温泉です
露天風呂も気持ちよかったです
風呂上りのビールも最高でした

山の家に戻り夕食の準備が整ったので
夕食&殿様名物大宴会の始まりです

この夜は天狗のスタッフさんも交え
楽しいお酒を飲めました
途中テールガイドのニッシーさんから
突然「ひろしさん!」と声掛けられて
私ビックリと同時にニヤニヤ顔になったのは言うまでもありません
今回のツアーで一番の思い出になりました!!!?

このことは、あとで板谷さんにそっと自慢しておきました(笑

それとこの日はあやさんの誕生日だったらしく
サプライズのケーキとシャンパンで乾杯!
いやー粋な計らいですね
その後は月村さんの音頭で、まあ色々楽しく過しました
(事情により写真は掲載できません)笑

その頃外では雪がかなり降っていて相当良い感じ!
明日に備えて私は0時ごろ就寝しましたけど
菊浦さんたちは午前3時ごろまで飲んでいたようで・・・
それでも翌朝ケロッとした顔で朝食をとっている菊浦さん恐るべし

三日目

朝起きて外に出てみると
超寒い・・・
昨日と比べ温度差25℃らしい
コンディションもまるで別世界

雪も降ってるし風も強く時折ホワイトアウトして
少々ビビリましたが、物凄く楽しめました

とても軽い雪を楽しみ午前中終了
この日は節分
なので昼飯は恵方巻と豚汁でした

さくっと昼飯を済ませて午後の部スタート!
トップに戻ると午前中に我々が滑ったラインもリセットされていて
またまた楽しめました

加藤さんの案内によりツリーランなど変化に富んだコースを
案内して頂き、楽しい時間もあっという間に終了
山の家に戻り着替えを済ませパッキングして
いざ旭川空港へ向けて出発!・・・
ところがこの日は物凄い雪と視界不良と高速通行止めで
急遽、松本さんからドライバーさんが交代
時間があまり無いと言う事で当初旭川のラーメン村に行こうという
話だったんだけど、時間が無くなるとまずいので
空港に向かう途中の「よし乃」に立ち寄りラーメンを食べました
結構ボリュームのあるラーメンを食って
旭川空港へ向けてまた走り出す
雪道に慣れたドライバーさんのお陰で
無事旭川空港へ到着

それにしてもあの雪道をまた白滝まで独りで
帰るドライバーさんには大変申し訳なく思うと同時に
感謝感激でした

雪の旭川空港を少々遅れて出発し
羽田空港へ到着

手荷物を受け取り

羽田空港で解散となりました

TENGU Snowcat Toursのスタッフの皆様
今回参加された皆様大変お世話になりました
また来年も参加しますよ!・・・多分

よし今日から小遣い貯めておかなくちゃ!

そうそう天狗に参加する皆さん
暖かい飲み物を入れておける保温ボトルは
持って行ったほうがいいですよ
それと顔着する恐れが有る方は予備のゴーグル必須です(笑

いやー伝えたい事がいっぱいで超長文になってしまいました・・・

Nari (文・写真)

2013/2/24 日曜日

東京シティーマラソン

Filed under: ご近所 — largo99 @ 17:27:32


9:20 Fudanotsuji

今日この大会が行われる事は、かなり前から立て看板があったので知っていた。

いつもより早く家を出たが、コースである第一京浜は、すでに厳戒態勢で封鎖されていた。

3万人のランナーが走るらしい。

驚いたのは、参加費10,000円という事で、事情に疎いワタシには「結構するんだなぁ」というのが実感だった。

さらに驚いたのは、実際の運営費は、参加者一人当たり53,000円もかかっているそうで、交通規制だなんだがあるにしたって、かかり過ぎじゃないかと思った。

それでも、東京シティーマラソンに限って言えば、協賛金や寄付金でどうにか賄えているらしく、他の大会は赤字が多いのだそうだ。

マラソンというスポーツも結構お金がかかるのだ。
全く知らなかった世界だけに、相当驚いた。

2013/2/23 土曜日

from Nari/ 天狗レポート1

Filed under: FRIENDS,largo,SNOWBOARD,trip — largo99 @ 18:31:31

成でございます
行ってまいりました
ラルゴ殿様ニコニコ流氷ツアー!

ん?

違った違った(笑

行ってまいりました
TENGU Snowcat Tonosama Tour 2013 Feb

あれは昨年のLargoキャンプでの出来事
菊浦さんと板谷さんから
天狗のスノーキャットは最高だよ!とか
スプレー上がりまくりだよ!とか
スタッフの女子が最高だよ!
(ほぼ板谷さんのせりふだけど・・・)
と散々聞かされて
「こりゃオジサン小遣い貯めて何とか行くしかない」と思い
それから数週間後に予約いたしました

ところが!人のことを散々誘っておいた板谷さんが
予約し忘れで満員御礼ですと

ま!来年は一緒に行きましょうね

さて当日私は山手線の始発に乗り浜松町へ
モノレールも始発に間に合ったので
思いのほか早く空港に着いてしまいました

待ち合わせ場所にてボーっと待っていると
顔見知りの方々や始めましての方々が集合して来ました

菊浦さんから届いた当日の集合場所などが記載されていたメールには

「 ※絶対に遅刻なしでお願いします」と記載があったのに
肝心の菊浦さんが集合時間を過ぎても来る気配なし
結局10分ほど遅れて登場
すぐさまチェックインして荷物を預けたのですが
フランクさん夫妻が来ておらず
菊浦さんはちょっと買い物してくるからここでフランクさんたちを待っててと
小島さんに言い残しどこかへ
「腹減ったからセキュリティチェック済ませて中で蕎麦でも食いましょう」と
話してたんだけど、菊浦さんもフランクさん夫妻も現れません
「途中でフランクさんと会って菊浦さん、そのまま搭乗口まで行ってたりね」
なんて冗談で話してたのですが、流石に時間がギリギリになっちゃったので
菊浦さんに電話してみると・・・

「えっ!?何処に居るの?」

冗談話が現実になってしまいました
そりゃ無いですよ菊浦さん(笑

急いでセキュリティチェックを受け
蕎麦をすすり、すかさず飛行機までのバスに乗り込みました
当日は朝陽が綺麗で
思ったより小さな飛行機に乗り一路旭川空港へ

あっという間に旭川空港へ到着
手荷物を受け取り出口を出たところで
初めて今回ツアーに参加する方々の自己紹介
今回参加された方は
菊浦さん、小島さん、アイクさん、マキ姉さん、西キョン
フランクさん夫妻、月村さん夫妻と私の10名

空港を出ると、わざわざLargoツアーの為に社長自ら空港まで迎えに来て頂きました

現地に着くと我々は「オー寒い寒い」と一言
外にあった温度計を見ると気温マイナス3℃
どうりで寒い訳だなんて話していると
社長は「今日は暖かいよ」と一言
恐るべし旭川
そのままマイクロバスで白滝へ!
雪道を一時間半ぐらい走り白滝YYストアーで買出し
そんなに買い出すの?ってくらいの酒とつまみを買出し
無事に山の家に到着

すかさず宅急便で送ってあった荷物を受け取り部屋に入り
着替えて、まずは昼飯を頂く
絶品サーモンいくらの親子丼を5分でかき込み
ビーコンの扱い方とプローブ、ショベルの扱い方等のレクチャーを受け
初日のキャットツアーが始まりました

雪上車には何回か乗った事があるんだけど
天狗のキャットは超快適!
まず正面を向いて座れるし透明な素材で囲われてるので
視界も良好なのです
「これなら明日の二日酔い状態でも大丈夫だね」と誰かが呟いてましたが
それくらい乗ってて快適でした

で、数分後にトップまで到着

トップの方は、ややクラスト気味?の斜面だったかな?
(エキスパートな方々は全然問題ない感じで滑ってましたけど・・・)
で、私いきなりこけましたが、いやいや他のグループが滑っていない
ノートラックな斜面を滑るのは、こんなに気持ち良いのね!
と独りブツブツ言いながら気持ち良く滑る
下の方の斜面はクラスト無く斜度もオジサン向きだったので
いやいや、脳内物質出まくりで滑りました

ちょっとだけ沢状のところを滑ったり
ラルゴコースと命名予定のコースを滑ったり
最後はツリーランしたりで、初日はなんと4本も滑ってしまいました

皆さん笑顔で山の家に戻り
風呂に入ろうかと思ったけど生ビールの誘惑に勝てず
プハーとやってしまいました
それにしてもつまみのYYストアーで買った鮭トバが絶妙だったなー

初日の夕飯は鍋、蟹、海老でした
以前から聞いてたけど殿様ツアーのメニューは
ボリュームもあり内容も充実しています

そのまま夜の宴会に突入しましたが
私早起きが祟り午後9時には睡魔に襲われ就寝

その2に続く・・・

Nari (文・写真)

2013/2/22 金曜日

積雪515cm

Filed under: FRIENDS,SNOWBOARD,trip — largo99 @ 19:30:16


2/16 14:02

昨夜、晩飯を食べながらニュースを見ていたら、その最初の画面に見慣れた光景が流れて驚いた。

「酸ヶ湯 積雪515cm、国内最高を記録」

観測史上最高というのだからすごいじゃないか。

先週末の我々のツアーも、雪が深すぎて奥へ入れなかった。

でも、我々のように遊びに行く連中はともかく、そこに暮らしている人たちにとっては、毎晩50cmも雪が積もっては堪らないだろう。

地元の皆さま、どうかお大事に。

2013/2/21 木曜日

福豆

Filed under: 未分類 — largo99 @ 20:05:42

ワタシは、何気にこの煎った大豆が好きだ。

先日の八甲田でも、最終日の午後のツアーをさぼって、お得意さんと温泉に浸かった後、ホテルのロビーで日本酒をチビチビやりながらこの豆をつまんだ。
小さな売店にクリスマスの翌日のケーキのように並んでいたのだ。

それを見て、ビールを煽っていた4人組みの外人さんも買ったようだったが、果たしてヤツらの口に合うだろうか?

その袋には「節分豆」と記されていた。
果たして、節分が過ぎた後のこの豆はどう処分されるのだろう?
雪の降りが弱くなったのを眺めながら、たわいもない話をしていた。

東京に戻った翌晩、晩飯を終えると、嫁さんが何も言わずに「福豆」を差し出した。
誰かの好物だというのを知っての事だが、だんだか妙に嬉しかった。

2013/2/20 水曜日

五十肩とヒアルロン酸

Filed under: FRIENDS,生活 — largo99 @ 20:43:54


9:40 Machiya
また町屋通いが始まった。
といっても、ケガをした訳ではない。

2月頭の「TENGU Tonosama Tour」の2日目からいきなり右肩が痛くなった。
どこかにぶつけた訳ではないし、思い当たる理由がないのに、肩以上の高さに手が上がらないのだ。洋服の脱ぎ着にも難儀する。

同行の仲の良いお得意さんが言った。
「五十肩だよ。いきなり来るんだよ。歳をとった証拠」

そんなもんかと思っていたが、それから3週間経っても痛みが引かない。

と、抱えた爆弾膝もすこぶる調子が悪い。
内緒にしていたが、1月の「TENGU」の直後、太い注射器4本分の水を抜いた。
それが、2月の「TENGU」と先週の「八甲田」で、タフな滑りを強いられて、また水が溜まった。

昨日は横浜での大きな展示会に出かけたが、留守番をしてくれたマキが見かねて、「医者行った方が良いよ」と言った。
2カ所も痛いのだから、前回からひと月しか経っていないが、行かなければ仕方がないと本人も思った。

診察室に入ると、おや?今回はバカに早いじゃないかというような顔をして、「どうしました?」と先生が訊いた。

「今回は、肩といつもの膝も調子悪くて・・・」
そう言って、痛む肩の場所と痛み方を説明すると先生もこちらに向き直って、

「実はね、僕も骨折したんですよ」
差し出した右手に、ワタシが脱臼した時より遙かに頑丈そうなギブスをしている。

「大丈夫ですか?」
「苗場でスノーボードのレースに出たんですが、難所の先で凍ってるところがあってそこで手をついたんです」
「はぁ・・・」
2人でため息をついた。

いつもはレントゲンを撮るのに今回は撮らずに「肩は五十肩でしょう」と。
「僕はできないけど・・・」と小さく前置きをして、「身体の前で手の平を下に向けて組んでその手を上に上げてみてください」と言うが、水平に上げるだけでも痛むし、そこから頭の上まで上げようとすると痛みで右肘が外に開く。

「鏡を見ながらそれをやって、右肘が耳に付くようにしてください。五十肩の対処法はそれしかありません」
肩の筋肉が損傷していて、ストレッチで伸ばしてやるほかないのだそうだ。

そして、お決まりの膝の水抜き。
注射針を差されるのは痛いが、水を抜くとかなり楽になるので、左足だけズボンを脱いでベッドに横たわる。

「まだツアーが続くなら、ヒアルロン酸を入れてみましょうか? 最初は週に1回、5週続けて様子を見ましょう。効果はあると思います」
3月の「TENGU」を来週に控え、その翌々週に最後の「八甲田」だと話したら、さすがかかりつけでスノーボードもこなす先生は心強い事を言ってくれた。

「ツアー中に痛いとへこむんですよぉ」と言うと、「僕なんか、毎日へこんでますよ、ここんとこ」と言って先生は笑った。

それを聞いて、絆創膏を貼ってくれていた看護婦もワタシも笑った。

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